『われなべのふた』(すずしも)ネタバレ感想|自称サキュバスのちっちゃい先輩とSMプレイ

『われなべのふた』(すずしも)

『COMIC快楽天ビースト 2025年11月号』に掲載されたすずしも先生の読み切り作品です。
自称サキュバスの小柄な先輩とSMプレイをするエピソードです。
本作は2026年5月発売予定の『おんなのこ』に収録されています。

『われなべのふた』を試し読み(FANZA)

COMIC快楽天ビーストの掲載作品・ネタバレ感想記事一覧

基本情報

  • 商品名:しあんのほか
  • 作家名:すずしも
  • ページ数:30ページ
  • 配信開始日:2025/04/17
  • 出版社:ワニマガジン社

あらすじ・内容

「わたし、実は悪魔の家系なの!」
オカ研の後輩・薬師寺(やくしじ)くんに、スカートの中に隠していた尻尾を見られてしまった会長。
本物だとはしゃぐ薬師寺くんを上手くごまかせたけど、この尻尾はオナニーのためのオモチャで、そもそも自分は悪魔でもなんでもない!!
欲求不満を拗らせすぎた嘘に頭を抱える中で、ふと会長は思いつく。
もしかしてこの状況、逆に利用できるのでは――…?

感想・レビュー

アナルプラグを付けているところをオカルト研の後輩に見られてしまった変態ヒロインが、自分は淫魔だと嘘をついて後輩くんにエッチなことをするエロコメディです。
タイトルは「破れ鍋に綴じ蓋」(どんな人にも似つかわしい配偶者がいるという意味)からきていると思われます。

最初は良かったもののエッチの最中に尻尾(アナルプラグ)を引っ張られて、抜けてしまい途中でバレてしまいます。
その後、怒った後輩くんに激しく攻められるのですが、快楽に溺れるヒロインの表情がとてもエッチで興奮しました。
年下好きやサド気質の方にはおすすめの内容です。

ヒロインはロリ体型ではあるものの年上の先輩で、しかも性欲旺盛でマゾ気質と属性てんこ盛りでエロ可愛かったです。

明るい雰囲気のエロコメディで、小さい子が好きな方やサド気質の方におすすめのエピソードです。

COMIC快楽天ビーストの掲載作品・ネタバレ感想記事一覧

この作品をチェック

『われなべのふた』(すずしも)

『われなべのふた』を試し読み(FANZA)

関連記事

▶ この作者の他の作品(コミック)

▶ 作者まとめ

無料試し読み

『われなべのふた』(すずしも)
『われなべのふた』(すずしも)
『われなべのふた』(すずしも)
『われなべのふた』(すずしも)
『われなべのふた』(すずしも)
『われなべのふた』(すずしも)
『われなべのふた』(すずしも)
『われなべのふた』(すずしも)

本ページの試し読みはFANZA利用規約で掲載許可されているものを使用しています。

『われなべのふた』を試し読み(FANZA)

タイトルとURLをコピーしました