水平線の特徴・作風
水平線(すいへいせん)は姉ショタ系を中心に、明るく読みやすい作品が多い作家です。
ヒロインのキャラクターデザインは可愛い系メインで非常にレベルが高く、またキャラクターデザインが明るい雰囲気のラブコメ寄りの作風と相性がよく、初めて読む人でも楽しみやすいのが特徴です。
水平線の作品一覧
がーるずらっしゅ

- 出版社:ジーオーティー(GOT COMICS)
- 配信日:2020/11/30
- ページ数:220ページ
収録作品
- 修学旅行やり直し
- いつもこんな感じ
- おね活のススメ
- おね活のススメ!
- 貸し切りパイ温泉
- D-SCALE
- 僕の好きな人。
- 源泉おっぱいかけながし
- あまとろおっぱい
- おっぱいの時間
- パイシ●タミルク
特徴・ポイント
- 可愛い女の子中心のラブコメ寄り作品
- 全体的に明るく読みやすい構成
- 初めて読む人にもおすすめしやすい一冊
👉 まず1冊目ならこれ
▶関連レビュー
がーるずらっしゅ|姉ショタ好き必見!おねショタバイブル
キスハグ

- 出版社:コアマガジン(メガストアコミックス)
- 配信日:2019/08/10
- ページ数:191ページ
収録作品
- 童貞買っちゃいました
- 手料理と恋心
- 契約してシて
- サセ男の瀬尾くん
- ご奉仕執事吉野くん
- 先輩にしか見せられないっ!
- 侵略インキュバス
- 文豪に猫
- この街でもう一度
特徴・ポイント
- シチュエーションの幅が広い短編集
- 少し攻めた内容もありつつ基本は読みやすい
- サクッと読める構成
👉 色々なシチュを楽しみたい人向け
▶関連レビュー
キスハグ|純愛からマニアックまで幅広く楽しめる処女作
まとめ
水平線は「可愛い×抜きやすさ」を重視した姉ショタ系の作品が得意な作家で、明るく読みやすいラブコメ作品を楽しみたい方にぴったりです。

